判断について
昨日は認識について書いたが、今日は判断について書きたいと思う。 認識→分析→判断(決断)→実行 試合中や練習中のカズの判断について、それが、間違っていたとしても、僕はカズを注意したことは無い。それよりも「判断のタイミング」について話す事が多い。

昨日は認識について書いたが、今日は判断について書きたいと思う。 認識→分析→判断(決断)→実行 試合中や練習中のカズの判断について、それが、間違っていたとしても、僕はカズを注意したことは無い。それよりも「判断のタイミング」について話す事が多い。
10歳というのは、少年サッカーでは区切りの時期なのかもしれない。 8人制になり、ピッチが広くなるに従って、足元のスキルだけでは通用しなくなってくる。以前にも何度か記事に書いたが、認識→分析→判断(+決断)→実行を出来るかどうか。根本的に「認識」が出来ない事には次に進めない。
夕方は横浜FCの初蹴り。祝日ということもあり、いつもより多くの父母が観に来ていた気がする。菅刈SCのソウ君のお父さんとも今年初めて会ったので、近況を報告し合った。
菅沼杯は2位パートの準決勝と決勝が行われた。 準決勝はキタミ80FCを5-0で快勝。カズはセントラルMFで出場したのだが、4年生で一番の出来だったと思う。守備の時の寄せとカバーリングが良く、攻撃時は裏へのパスを意識できた。ミスはあるが、意図のある動きが出ただけ素晴らしい進歩。あとは、選択肢とタイミン …
チームの4年生は、このところパッとしない試合が続いてる。 今日の菅沼杯の予選リーグも、どんよりとした試合が続いた。 3試合行い、2勝1敗。予選リーグは2位。 2年連続で準優勝していたので、上の学年から優勝するように言われていたようだが、1位トーナメントにも進めず。
今年初めての所属チーム練習。 新しい体験の子が二人来ていた。二人とも上手だったので、チーム力がアップしそうだ。 カズはスタメンで出られるように精進しないと。
今年初のBoca練習。 なかなか一軍に上がれない。 カズは最近練習で疲れるようになってきた。動く量が増えてきたんだろう。(と言うか、今まで疲れてないのが問題な気もするが)
今日は目黒トレセン。毎回開催の連絡が無いため、盲目的に第1木曜に会場に子供を向かわせてる。トレセン開始の15分前に到着したカズからメッセで「誰も居ないよ」と言われた時は「あー、開催されないのかも」と思ったが、その後徐々に友達が来たようなので、安心した。
チームとしての初蹴りは、5年の練習試合だった。 昼休みに会社を抜けて観に行ったが、その時はカズの出番は無かった。後で聞いたところによれば、4試合中の1試合のみ、前半途中から出場したらしい。活躍はそれほどしてない雰囲気。
例年よりも遅い蹴り始め。リベルタ・ヴェルディが2016年の初蹴りとなった。 年末年始は父の実家である宮崎から、西九州を縦断して、母の実家の福岡へと移動した。(詳しくはハルのブログで。)休み中に、リオも3歳の誕生日を迎えた。こちらも詳しくはリオのブログで。